SpaceXが6カ月でStarlink衛星260基を大気圏で焼却処分していたことがFCC提出の半期報告書で明らかに
SpaceXは2026年7月1日付でFCC(アメリカ連邦通信委員会)に提出した第1世代・第2世代Starlinkの半期報告書において、2025年12月から2026年5月までの間に260基のStarlink衛星を大気圏再突入によって処分したことを明らかにしました。<p><b><a href="https://gigazine.net/news/20260706-spacex-starlink-satelite/">続きを読む...</a></b></p>
GIGAZINE
2026年07月06日 04:56