新興宗教に抗うため、2人の少女が神を目指す…「一次元の挿し木」につながる物語
松下龍之介原作による福永まこ「黒と白の幸福論」1巻が、本日8月26日に小学館より発売された。世界を影で支配する新興宗教団体“樹木の会”に抗うため、2人の少女が新たに神になろうとする物語だ。
コミックナタリー
2026年08月26日 10:54
松下龍之介原作による福永まこ「黒と白の幸福論」1巻が、本日8月26日に小学館より発売された。世界を影で支配する新興宗教団体“樹木の会”に抗うため、2人の少女が新たに神になろうとする物語だ。
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