「Google Chrome 152」安定版リリース、CPU性能に応じてウェブサイトを最適化できる「CPU Performance API」が追加
Googleがウェブブラウザ「Google Chrome」のバージョン152安定版をリリースしました。ウェブサイトがユーザー端末のCPU性能を判定できる「CPU Performance API」や、ユーザー入力に自動修正を適用するかどうかを制御できる「autocorrect」などが追加されています。<p><b><a href="https://gigazine.net/news/20260826-google-chrome-152/">続きを読む...</a></b></p>
GIGAZINE
2026年08月26日 03:55