エベレストの有名遺体「グリーンブーツ」の身元がDNA鑑定により判明、回収ミッションも実施へ
エベレスト北側から山頂を目指すと必ず通過する目印になっている、標高8500mの洞窟にある遺体「グリーンブーツ」の身元が、DNA鑑定によってインドチベット国境警察(ITBP)の登山隊員だったドルジェ・モルップ氏だったことが確認されました。インド当局は、モルップ氏の遺体を回収するミッションを検討しているとのことです。<p><b><a href="https://gigazine.net/news/20260703-everest-green-boots/">続きを読む...</a></b></p>
GIGAZINE
2026年07月03日 14:00