服にコイルを編み込んで全身無線通信・給電ネットワーク、AR 操作を見据えた指輪型マウスも開発
<p><img src="https://ascii.jp/img/2026/08/06/4510002/s/a8fad123e166f853.jpg" width="60" height="60" align="left" />ウエアラブルデバイスやセンサーへの無線給電・通信を可能にする衣服を開発している東京大学大学院工学系研究科の高橋亮特任助教を訪ねた。指輪型の無線マウスの開発にも成功しており、将来的には健康データも無線で取得できる服型の生体データ通信インフラの実現を目指している。 </p><br clear="left" />
ASCII.jp
2026年08月20日 03:00