「PoE」好きが1人で作った自由すぎるビルド構築が魅力のローグライトARPG「響き、夢境に(Dream Echo)」をプレイしてみた
ビルドの幅広さが売りのハック&スラッシュゲーム「Path of Exile(PoE)」の熱心なファンが開発した見下ろし型ローグライトARPGが「響き、夢境に(Dream Echo)」です。敵を倒しながら夢の世界を探索し、道中で手に入る「概念」を自由に組み合わせて自分だけのビルドを構築できるのが特徴で、攻撃やスキル発動などの仕組みそのものを組み替えて戦い方を作り上げられるとのこと。<p><b><a href="https://gigazine.net/news/20260817-dream-echo/">続きを読む...</a></b></p>
GIGAZINE
2026年08月17日 14:40