GoogleがGeminiとFlowにAIが生成した画像・動画・音楽から目に見える「透かし」を削除する切り替え機能を追加、ただしSynthID透かしとC2PAメタデータは残る
GoogleのAIで生成した画像・動画に表示される透かし(ウォーターマーク)を削除できる機能がGeminiとFlowに追加されます。削除されるのは目に見える透かしのみで、目に見えない「SynthID」と「C2PAメタデータ」には影響しないため、Geminiに問い合わせたり専用のサービスを用いたりすることで引き続きAI生成画像かどうか識別することができます。<p><b><a href="https://gigazine.net/news/20260817-google-visible-watermarks/">続きを読む...</a></b></p>
GIGAZINE
2026年08月17日 04:13