13世紀の子どもも勉強に飽きて「激しい戦闘シーン」や「ファンタジーな生き物」の落書きをしていた
多くの人は子どもの頃にノートやプリントの余白、テストの回答用紙の裏などに落書きをしたことがあるはず。実は子どもの落書きは非常に古くから世界各地で行われており、13世紀のノヴゴロド共和国(現在のロシア北西部)に住んでいた「オンフィーム」という少年は、「武器を持った棒人間が戦うシーン」や「ファンタジーな生き物」の落書きをシラカバの樹皮に描いていました。<p><b><a href="https://gigazine.net/news/20260817-kids-drawing-battles-13th-century/">続きを読む...</a></b></p>
GIGAZINE
2026年08月17日 05:05