データセンターブームの恩恵で人口8500人の町の貧困率が大幅低下、ただし電力需要増に伴う費用はデータセンターが負担
近年はAIブームに伴うデータセンター建設計画が増えていますが、データセンターは膨大な電力と水を消費することから、近隣住民からは懸念の声が上がっています。そんな中で、AIブーム以前にMicrosoftやYahooのデータセンターが多数建設されたアメリカ・ワシントン州のクインシーという町が、データセンター建設によってどのような恩恵を受けたのかが注目されています。<p><b><a href="https://gigazine.net/news/20260817-data-centers-economy-town/">続きを読む...</a></b></p>
GIGAZINE
2026年08月17日 07:30