「小説の新人賞に21回落選」28歳から書き続けて念願の小説出版を果たした57歳が29年間諦めなかったワケ | キャリア・教育 | 東洋経済オンライン
夢を叶えるのに遅すぎることはない――。家庭教師をしながら、29年間書き続け57歳で念願の小説デビューを果たした宮本浩典さん。その長い道のりのはじまりは、孤独な浪人生活でした。
東洋
2026年07月11日 22:00
夢を叶えるのに遅すぎることはない――。家庭教師をしながら、29年間書き続け57歳で念願の小説デビューを果たした宮本浩典さん。その長い道のりのはじまりは、孤独な浪人生活でした。
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